一般の方、治療家、臨床家の問わず、

  • 本を読んでもわからない
  • 「きもちよさ」がわからない(楽と快のちがい)
  • クライアント(患者様)が思うように動いてくれない
  • 結果に波がある

というのは、ここ数年変わらないお問い合わせです。
実際、勉強してから本を読むとわかりますし、操体を学ぶのは、伝統芸能を学ぶことに似ているような気がします。本を読んだだけではわからないのは当然です。
また「楽と快の違い」を明確に理解することが、操体を理解する上でも重要なことですが、それも体得していただきます。

会場のご案内

基本的に西葛西での講習になりますが、
人数等によっては、三軒茶屋で開催の場合もあります。

当研究所の講習

実際に使える操体をお伝えします。

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操体の講習の選び方

操体法東京研究会の定例講習は 講師は三浦寛(操体の創始者、橋本敬三先生の直弟子で畠山の師匠)です。40年以上の歴史を持ち、のべ1200名以上が学んだ、操体臨床家への登竜門...

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施術+ベーシック講習

操体の施術+ベーシック講習 操体の基礎、セルフメンテナンス 月曜、水曜、土曜、祭日に開催致します。(ご都合が合わない場合は、調整可能の場合もありますので、ご相談下さい)...

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足趾の操法®集中講座

「きもちのよさで良くなる」ということを実感できる操法です。

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操体の講習を受けて(2019年)

操体法東京研究会の定例講習に参加して(2019年版)講習を受けて K.F 理学療法士 定例講習 講習を受けて K.I 主婦 定例講習、足趾の操法、視診触...

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目的に応じた操体とのお付き合い

操体を受けてみたい?自分でやってみたい?

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操体ミドル講習・個人レッスン

ミドル講習は諸般の事情により現在募集を中止しております。ミドル講習に変わるレッスンは「視診触診講座」として、操体法東京研究会受講生、一般社団法人日本操体指導者協会会員が受講可能で...

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