Listening to the Wisdom of the Body
人がからだを治すのではなく、
からだ自身が本来の状態へ戻っていく。
操体はこんな方に向いています
・どこへ行ってもよくならない
・強い治療が苦手
・自分のからだの状態を見直したい
・姿勢やバランスが気になる
・リラックスしたい、頭を休めたい
・自分でできるセルフケアを身につけたい
橋本敬三 → 三浦寛 → 畠山裕美(TEI-ZAN)
操体は、医師・橋本敬三によって体系化され、三浦寛によってさらに発展しました。
現在、畠山裕美(TEI-ZAN)が、その臨床と講習の流れを受け継いでいます。
操体の臨床と講習を行っています 主宰:畠山裕美(TEI-ZAN)
深いきもちのよさを体感し、
「きもちのよさで、からだが変わる」ことを味わっていただきます。
完全予約制。個人または少人数で行っています。
操体をご自身のからだで体験しながら、操体の考え方と身体の使い方を学びます。
初めての方から、身体の使い方を人に伝えたい方、操体臨床を本格的に学びたい方まで、目的と経験に合わせてご案内します。
施術を受けながら、操体の基本とセルフケアを学びます。
すべての操体の学びの土台となる講習です。
般若身経と日常動作を通して、操体の連動を学び、身体の使い方を声と言葉で人に伝える力を身につけます。
施術ではなく「指導」を学びたい方、心理職・支援職・運動指導者の方にも。
視診・触診から、動診・操法へ。
D1′・D1″を中心に、操体独自の視診・触診法、言葉の誘導、新重心理論などを学び、操体臨床の基礎を身につけます。
足趾の操法®をはじめ、第二分析、第三分析、第四分析など、操体をさらに専門的に学びたい方のための講習も行っています。