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2009.7.2 Update7月4 日(土)から、「第二回足趾の操法集中講座」を開催いたします。
基礎編10回、応用編5回となります。上記ともお問い合わせ・お申し込みは
2009年春季東京操体フォーラムはお陰様で無事終了いたしました。
心より御礼申し上げます。秋季は11月22日、23日の二日間開催予定です。操体法について(加筆しました)
操体法関連書籍のコーナーを改訂しました
操体法東京研究会 2009年度講習 5月開講
プログラム内容を一新し、より内容の濃い、密度の高いものになっています。 資料一覧はこちらへ
操体法東京研究会定期講習を受けて・先輩諸氏の声
今昭宏先生はじめ、講習を受けた先輩の声を掲載しました。これから操体を学びたいという方は
是非ご参考に。
この講習は、操体法の創始者、橋本敬三医師の直弟子、三浦寛指導による操体法指導者養成講座です。
今までに数多くの操体法指導者を輩出してきた、いわば操体法指導者の登竜門とも言える講座で、
今年で31年目を迎えます。
私(畠山はサブ講師としての参加です)もこちらで操体をしっかり学びました。
施術の際に、個々人のからだの状態や動きの理解度に対して、自宅でのケアを
指導している時もあります(施術の一環として)。
しかし、最近施術の一環以上のセルフメンテ指導をご希望の方が多いので、
その場合には別枠で指導時間を設ける事にしました。施術・指導のご案内
(基本理念理解のため、まずはベーシック講習受講をおすすめします )当院ではセルフケアを指導する際「きもちよく色々自由に動いて下さい」あるいは
きもちよさを捜して色々動いてみて下さい」という指導は、指導者の無責任と勉強不足だと
考えております。「操体法大辞典10月22日」をご覧下さい。お知らせ:
土日に施術を受けたいというリクエストが多いので、講習のない午前中に承ることにしました(於三軒茶屋)
土日午前中、三軒茶屋にて受付中です(第二、第五日曜は除く) 第三日曜午前はベーシック講習です
平日は西葛西のほうで施術を承っております。
プロフィールを少し修正しました。操体について 改訂追加を行いました。操体とは一体どのように定義すればいいのでしょうか?
これを一言で語るのは結構難しいのですが、
曖昧な言葉で語りたくはありません。きちんと伝えたいと思います。「操体臨床への道しるべ ー快適感覚に導く診断と操法ー」三浦寛著 医道の日本社 11/28
三浦寛、今昭宏、畠山裕美の共著発刊
たにぐち書店 お問い合わせ&御注文は0120-811-813まで。
Dr. Keizo Hashimoto, Photo by Hiroshi Miura(1968)
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ブログ 操体法大辞典(最新情報はこちらへ)& 操体医科学研究所@書庫(操体関連書籍その他)はこちらへ
MAIN(本館)
2009年11月22日23日開催予定(秋季)
ANNEX(別館)
新着情報:
2009年操体法東京研究会定例講習は09年5月開講いたします
お問い合わせは
「操体法臨床への道しるべ」最新刊発売 2007.11.30Hiroshi Miura's WORKS
管理人の師匠、三浦寛先生の随筆など
(重要!)足関節の内反について「操体法入門 足関節からのアプローチ」の訂正について
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