2008年9月23日改訂



  

Left:2007年秋季東京操体フォーラム(テーマ発表:『楽と快の違いについて』)
Right: 2008年春季東京操体フォーラム(実技:腰掛位による般若身経)

畠山裕美(はたけやま ひろみ)(操体歴15年)おうし座AB型。猫型(笑)
  東京都出身 (両親は宮城気仙沼出身。操体の発祥地、仙台には親類縁者多数) 
 

高校時代に「別冊宝島:東洋体育の本」で操体を知る。
最初は「抹香臭い・・」と思っていた。
(小学時代にはリフレクソロジー、中学時代はヨガに凝ったりする。その後太極拳とか、外気功の先生にスカウト?されたりして鍛錬する。外気功はやれと言われているが、操体と混ぜてやるつもりは全くない)

中学から大学まで女の園で過ごす。専攻は英文学。
(ブログや当サイトをご覧になって、畠山はオトコだ、と思われる場合がある
ようですが、それは誤解です)

その後、「操体法治療室」(三浦寛・今昭宏共著)に出会い、操体を学ぼうと
決意する。
父(畠山博)の急逝によって、何故か運命の環が操体を学ぶと言う方向に向いてくる。

小林完治氏に操体法を学ぶ。 貞山療術院開業(現TEI-ZAN操体医科学研究所)
その後操体法東京研究会にて、操体創始者橋本敬三師直弟子の三浦寛氏に師事。
東京操体フォーラム設立メンバー。常任理事

・三浦寛先生のアシスタントとして 操体法東京研究会 サブ講師を担当

・専門学校、企業、自治体での操体法講座、セミナー多数
(全薬工業、ナショナル整体学院、江戸川区等)
 朝日カルチャーセンターにて 公開講座を担当。
お問い合わせ 

・ビデオ「操体法大百科」第1巻「般若身経」に、モデルとして出演。

・DVD「操体法入門」臨床編に「般若身経」モデルとして出演。

・2006年10月、操体法 生かされし救いの生命観 出版

・2007年『操体臨床の道しるべ』(三浦寛著)のイラスト・表紙モデル(笑)をつとめる。

 

 

1995年貞山療術院開業(操体プラクティショナーTEI-ZAN。 現TEI-ZAN操体医科学研究所)
操体専門の施術・指導に従事 、様々な対象向けの講習を開催

■操体の施術・施療
■操体法の指導・講習
■講演、セミナー
■操体に関する書籍執筆、DVD等メディア制作
■東京操体フォーラム、操体法東京研究会の運営


 

文部科学大臣公認スポーツプログラマー、運動療法士
感覚分析診断操法士第101号(操体)

  操体プラクティショナー
  TEI-ZAN 操体医科学研究所 所長(主宰)
  東京操体フォーラム 常任理事
著書

ふわ、くにゃ、すとん!操体法―痛い・つらいを自力で解消(モダン出版(株))
操体法 生かされし救いの生命観(たにぐち書店) 三浦寛、今昭宏、畠山裕美共著

執筆 シリーズ操体(たにぐち書店 月刊手技療法)連載中
趣味その他

映画、猫、読書。
操体に関する書籍等の収集。blogもどうぞ
ISIS編集学校師範代(へっぽこ師範代でしたが・・)


  
 
  

 

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